公園を散歩してたらツンデレな野良猫がいました

過日家から5隔たりほど離れた場所にある大きな公園にいってきました。その日は振りが強くて平日ということもあり人々が幾分でした。まず寒いけれど演技のために公園を2周ほどしようと思いました。その公園には池があり、釣りを通じてもよいのでその日は寒かったので小さめでしたが釣り人が5,6人々いました。その池はモータープールから15要素階級歩いた所にあるのですが、その前にちょっと高台になった暖簾があり背丈の少ない木がたくさん植えられて生じる暖簾があります。そこに再三野良猫がいるのは知っていたんですが、その日はいませんでした。予め猫が博士ということもあり、たった残念に思いながら歩いていました。こうしてちゃんと池にさしかかり釣り人をながめていたら、その間近に猫がいるのが見えました。振りが吹いてて寒いせいなのか猫は丸くなっていました。何故そこに猫がいるのか不思議に思いながら近づいてみても、こっちのユーザーはかなりおかまいnoに池のコースをガンガンみつめていました。本当は断然近づいて弄びたかったのですが、釣り人もかかるからそれほど近寄らずに僅かながめていました。そうなるととある釣り人がフナという魚を釣ったのですが、その猫はふとみただけで傾注を示していませんでした。単に猫は魚が博士といいますがさすがに池の魚には興味がないのかなとみなし、その場を離れようとしたのですが何か気になり総締め歩あるいたあとで後ろを振り返ると、その釣り人にボディをすりすりして甘えて増えるではありませんか。そうなると無論その釣り人は魚をあたえるしかありませんね。その猫は魚をくわえてその場を足早に立ち去りました。一際猫はツンデレだねー。なんかその日は寒かったですが気持ちはほのぼのといったしました。40代の10年以上口臭で悩んだ女性がオーラルデントを使ったら・・・

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